魚の質問箱

魚や海に関する質問コーナーです。

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ウグイとマルタの見分け方?

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Q よく河口でチヌ釣りを楽しんでいると外道で釣れるウグイですが、知り合いは「マルタだ」といって譲りません。調べてみるとどちらも別種だとわかりましたが、どうみても同じにしか見えません。どうやって見分けるのですか?     

A ウグイとマルタ(マルタウグイ)は非常に似ているため、同種だと思われることが多い魚です。パッと見の見分けは、目の後ろ(ほほ辺り)が眼球とくらべて大きく広いのがマルタ、小さいのがウグイとなりますが、これも魚体の大きさによって異なるため、パッと見の見分けは非常に難しいと言わざるを得ません。

厳密には、マルタは側線鱗数がウグイよりも10 枚ほど多いため、この数を調べて見分ける方法となります。 あまりに一般的ではないため、今でも両種は同一と思われることが多いですが、別種であることは間違いありません。大雑把に河口で釣れるのはほぼマルタだと言えそうです。

  • 2017年03月31日(金)10時45分

この魚の名前は何ですか?

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Q 大分沖でタイラバを楽しんでいる時に釣れました。この魚の名前は?     

A 船釣りで底層周辺を狙っていると時折かかってくるミシマオコゼという魚です。通常は、30〜200mほどの水深の砂底に生息しています。

体を砂に潜り込ませ、目と口だけを出した状態で獲物が通過するのを待ちます。目の前を獲物が通過すると、一気に砂の中から飛び出し、丸呑みにしてしまう魚です。

体にあるトラ模様とエラ蓋が発達した棘が特徴の魚で、覚えてしまえば一発で見分けることができる魚です。

毒はないのですが、それほど美味しい魚ではないと評判。味がタンパクなので、ソテーや煮付けなどにすることをオススメします。

  • 2017年03月24日(金)10時47分

この魚の名前は?

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Q 先日釣りを楽しんでいる時に釣れた魚です。この魚の名前はなんというのですか? 教えてください。     

A 磯釣りやボート釣りなどの外道として釣れる事が多いオハグロベラです。温帯域の浅い海に生息し、南日本の岩礁や、藻場で時折見かけるベラ科の仲間です。オハグロベラの特徴は、ベラ科にしては体高のあるその魚体と、お送り頂いた画像のようにオスは黄色に縁取られるなど派手な体色があるため、他のベラの仲間とも比較的見分けやい魚の一つです。

このオハグロベラは、ベラ科の中でも美味しい部類の魚で、上品な白身にしまってプリプリしている身が特徴。見た目はあまりよろしくないが、味はいいため外道と言えども知っている人は持ち帰る魚です。

大分県内の防波堤ではあまりみかけないが、ちょっと沖へ出て、底層を流していると、意外とハリに食いついてくるので、ぜひ覚えておいて欲しい魚です。

  • 2017年03月17日(金)11時01分

天然マダイと放流マダイの違い?

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Q タイラバでマダイを釣るのが大好きです。ところで、天然マダイと放流マダイの違いを教えてください。見分ける方法があれば、それも知りたいです。     

A マダイに天然と放流を見分ける方法は、天然と放流の定義によってかなり異なってくるため、なかなか難しい問題です。よって、かなりアバウトになってしまいますが、人工孵化したマダイなのか、自然界で生まれたのかを大雑把に見分ける方法をお伝えします。

マダイの場合、写真のように鼻孔が繋がらず左右あわせて4 つあるものが天然孵化。これがつながって左右合わせて2 つのマダイは人工孵化の確率が高いと言われています。 これは養殖する過程で、人の手が加わることで、このように鼻孔がつながってしまうようです。一つの目安として覚えておいて下さい。

  • 2017年03月10日(金)09時32分

イワメという魚はアマゴの仲間?

Q 渓流釣りが解禁となりますが、その話をしている中でイワメという魚の名前を聞きました。このイワメとはどういった魚なのでしょうか?     

A イワメとは、大分県のレッドデータブックに掲載される「無班型が混在するアマゴ個体群」のことを指します。サケ・マス類が持つ特有のパーマークを全く持たない魚のことで、大分県では竹田市の一部の河川のみに生息する魚です。

もともとは1961 年にイワメとして新種記録されていましたが、現在ではアマゴの突然変異種として扱われています。

このイワメがなぜパーマークがないのか、これは突然変異なのかそれとも進化の途中なのか、まだまだ解明されていないことは多く、幻の魚とも言われる。そんな魚が大分県にいるということが貴重ですし、大切にしたい魚の一つです。

  • 2017年03月03日(金)09時35分

ツムブリとブリの見分け方は?

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Q 釣友からツムブリという魚を教えてもらいました。このツムブリですが、釣り上げた時にブリと見分けるのは簡単ですか?     

A ブリと比べると、どちらかと言えば、南方の海域を好むツムブリ。夏場になると大分県南でも釣れることがあります。一般的には、ブリの体には黄色いラインが入っていますが、ツムブリは青いラインが入っています。また比較的ブリの顔つきは丸っこいのですが、ツムブリはキツネ顔だと言われます。

これらの特徴は小型の時から見られる特徴なので、覚えていさえすれば、両種を見分けることはできると思います。

殆どが夏場に釣れるため、あまり脂が乗った個体がなく、ハマチのようにあっさりとした身が特徴ですが、個人的には美味しい魚の部類に入ると思っています。

  • 2017年02月24日(金)09時37分

ベラ科の最大魚は?

Q 先日、釣友との話で、ベラ科の最大魚の話になりました。私はカンダイ(コブダイ)だと思うのですが、釣友は「違ったはず」だと言います。果たしてベラ科最大魚は何なのでしょうか?     

A 日本近海に生息するベラ科の中で言えば、やはりカンダイ(標準和名=コブダイ)が最大といえます。大きいものでは10㎏、1m を超える個体もありますし、何より身近な釣り場で釣れることが最大の魅力です!

ところが、世界に目を移すと、メガネモチノウオ(通称=ナポレオンフィッシュ)かも知れません。ネットで出てくる情報では、58㎏といった化物級のメガネモチノウオも登場してきます。中には100kg 超えの記録もあるとか…。

基本的に環境とエサさえあれば、どこまでも大きく成長すると言われる魚が多いのですが、ここまで大きくなるのは、現実は極々稀な話だと思われます。

  • 2017年02月17日(金)11時36分

カミナリイカとコウイカの見分け

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Q 私はイカ釣りにハマっているのですが、モンゴウイカ(カミナリイカ)とコウイカの見分け方が分かりません。簡単な見分け方を教えてください。     

A 大分県でいうモンゴウイカは標準和名をカミナリイカと言います。雷がよく鳴る季節によく穫れることからそう呼ばれるようになったとか…。このカミナリイカとコウイカを交じりで釣ってしまうと、どちらがどちらか分からなくなってしまうこともあります。 

そんな時は、頭(正確には腹部)にある模様に注目してください。カミナリイカは、キスマークのような模様が点在していますが、コウイカにはこのキスマークが見当たりません。

カミナリイカはコウイカよりも甘みが強く、人によっては「モイカよりも美味しい」と言われます。市場で
も高値で取引される魚でもあり、コウイカよりも大型化するイカとあり、釣り人からも人気の高いイカです。

  • 2017年02月10日(金)10時03分

カイワリとメッキアジの違い

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Q 良く船釣りを楽しみますが、正直カイワリとメッキアジの違いが分からずに困ってしまう場面があります。パッとみて見分ける方法をお教えください。     

A 意外と分かりづらいのが、カイワリとメッキアジやシマアジだと思います。どちらもアジ科の魚であるばかりか、アジよりも体高があり、通年釣れるわけではないため見分け方を忘れてしまうケースが多い魚種たちです。

まず、カイワリとメッキアジを見分ける方法です。第一背ビレが伸びるのがメッキアジ、背ビレが伸びないのがカイワリとシマアジです。この部分でカイワリとメッキアジを見分けることが可能だと思います。

お次はカイワリとシマアジです。カイワリは体高がありますが、シマアジはどちらかと言えば砲弾型の魚です。ある程度体高がある魚であれば、カイワリだと思って間違いありません。

  • 2017年02月03日(金)09時41分

カワハギのオスとメス

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Q カワハギはハーレムを作っていると言われます。ということは1 匹のオスが数匹のメスを引き連れていると言うことですよね。となると、オスとメスを見分けることで釣果が変わると思います。オスとメスの見分けを教えてください。     

A おっしゃる通り、カワハギは1 匹のオスに数匹のメスが寄り添い小さなハーレムも形成します。また、ハーレム同士は縄張り意識が強く、網の中に異なるハーレム同士を入れていると、喧嘩してしまうほど気性の荒い魚として知られています。

問題のオスとメスの違いですが、小型のうちはほとんど見分けが付きません。ある程度の大きさになると、オスは背ビレの前方が長く伸びますが、メスが伸びることはありません。この点で雌雄を判別する方法が分かりやすいかも知れません。

カワハギが釣れたら背ビレを見て雌雄を判断。メスならまだ数匹は釣れるはずと、予測しながら釣りを楽しんでください。

  • 2017年01月27日(金)10時29分

コノシロとサッパの見分け

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Q そろそろコノシロが釣れ始める時期ですが、正直コノシロとサッパの見分けがわかりません。特に小型の時は尚更です。パッと分かる見分け方を教えてください。     

A コノシロとサッパは、どちらもニシン目ニシン科に分類される魚で、云わば親戚のような魚です。そのためパッと見はどちらか分からないことも多いようです。特に小型の時は本当に分からないので困った魚たちです。

一番分かりやすいのは、側線から背ビレに向かって、小さな黒い斑点があるかないか。あればコノシロ、なければサッパとなります。

また、背ビレの後方が長く伸びているのがコノシロ、長く伸びていない(よく見かける背ビレ)なのがサッパとなります。

どちらも岸壁や防波堤で釣れる対象魚としてよく見かける魚なので覚えておくと便利です。最後にコノシロは30㎝ほどまで成長するのが決め手。

  • 2017年01月20日(金)09時24分

アカメを見分ける方法

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Q 最近スズキ釣りにハマっています。一度はアカメを釣り上げてみたいと思っていますが、スズキとアカメの見分け方を教えてください。よろしくおねがいいたします!     

A スズキの祖先とも言われるアカメは、日本の固有種であり、絶滅の危機に瀕している魚です。ぜひ釣り上げた時にはリリースしてあげてください。

スズキとアカメの見分けで、一番分かり安いのは、尾ビレの付け根です。スズキは第2 背ビレと尾ビレの間が長く、付け根自体が長いのですが、アカメはかなり近く付け根自体が短いです。また、顔が小さくまとまっているのもアカメの特徴の一つです。

オーストラリアで釣れるバラマンディと似ていますが、学術的には完全な別種とされています。バラマンディの場合、目は金色に輝きますが、アカメの場合は赤く光ることで有名です。ぜひ覚えておきましょう。

  • 2017年01月13日(金)09時39分

ヒイラギとクロサギの違い

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Q 中津市で釣れているヒラ(ヒイラギ)ですが、非常に似ている魚にクロサギがいると思います。この2 種をパッと見分ける方法を教えてください。     

A キス釣りの外道として釣れることもあるヒイラギ。この魚は、沿岸浅所の砂泥質のばしょに多く生息する魚で、この時期になると大分県中津市周辺でよく釣れる魚です。

最大の特徴としては体側前半部にウロコが全くないこと。ヒイラギ科の魚にはウロコが退化した魚が多いのも特徴の1 つです。

一方クロサギ科のクロサギは、全身にウロコをまとっているため、パッと見で見分けるなら、ウロコの有無で判断するのが一番分かりやすいと思います。

どちらも非常に下顎が弱く、ハリの掛かりどころが悪いとすぐに外れてしまう。またヒイラギはヌメリが強いので、手ぬぐいなどで掴む方が良さそうです。

  • 2016年12月23日(金)12時02分

イソカサゴという魚

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Q 先日、磯釣りを楽しんでいる時に、ホゴ(カサゴ)を釣りました。先輩から「イソカサゴだ!」と言われました。最初は磯で釣れたホゴだから「イソカサゴ」と言っているのだろうと思ったら、本当にそういった種類の魚なのですね。     

A おっしゃる通り、カサゴとイソカサゴは別の種類の魚です。さながらクロとオナガと同じような感じでしょうか? 非常によく似ている魚なので、わざわざ見分けている方も少ないようです。

パッと見で見分ける場合は、目の横(頬)にある暗色帯。この暗色帯があればイソカサゴ、なければカサゴとなります。また、釣り上げた時に赤みが強いことも特徴です。 このイソカサゴ、背ビレや腹ビレ、尻ビレの棘に毒があるので、素手で掴むことは危険です。必ずグローブやタオルなどで覆って掴むようにしましょう。

  • 2016年12月16日(金)09時38分

メダイとブリの違い

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Q 水温が低下するとともにアラカブ釣りの外道として釣れるメダイですが、一見ブリと似ていますよね?     

A メダイは、スズキ目イボダイ亜目の魚で、スズキ目アジ科に属するブリとは大きく異なる魚です。ですが、砲丸型である魚体からすると似ている魚だと感じます。

パット見では、メダイの顔は丸くなっていますが、ブリは口先まで尖った印象です。また、顔の面積に対して目が大きなメダイですが、ブリは普通の大きさです。

また、ブリの尾ビレは黄色いのに対し、メダイの尾ビレは赤黒っぽい印象です。余談になりますが、尾ビレの付け根である尾柄が細ければ細いほど、遊泳速度が速いと言われています。イラストからも分かるように、ブリの方が尾柄が細く、泳ぎが速いことが伺えます。

なによりメダイはヌメリが凄いのが特徴です!

  • 2016年12月09日(金)09時53分

メッキの中でロウニンアジの見分け

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Q 秋も深まり、各地でメッキアジが釣れています。そこで、教えて欲しいのですが、メッキアジを釣り上げた時に、ロウニンアジを見分ける方法を教えてください。     

A メッキアジとは、ギンガメアジ、ロウニンアジ、カスミアジなどヒラアジ類の幼魚を総称して呼ぶ名前です。そのため、「メッキが釣れた!」と聞くだけでは、魚名まで判別できないのです。その中でもロウニンアジは見分けやすい魚種となります。

ロウニンアジの特徴は、尾ビレの上葉は黒っぽく、下葉は黄色っぽいことです。他の魚種は黒っぽいか黄色っぽいかで、上下で異なることはありません。

もっとも見分けが難しいのがギンガメアジかも知れません。ギンガメアジの特徴は、エラ蓋の上に小さな黒い斑点があることです。

このように、メッキアジの見分けができると、釣りがもっと面白くなります!

  • 2016年12月02日(金)08時44分

マコガレイとマガレイの見分け

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Q そろそろ投げ釣りにカレイが釣れ始めました。そこで、教えて欲しいのが、マガレイとマコガレイの見分け方です。非常に似ている魚なので、見分けができません。     

A 大分県で良く釣れるカレイと言えば、マガレイとマコガレイ、イシガレイの3 種となります。この中でイシガレイは胸ビレの上部に石が詰まったような骨板があるため、容易に見分けができますが、マガレイとマコガレイはそうはいきません。

そこで、オススメしたい見分け方は、カレイを裏返す方法です。裏返して尾ビレの根本をみると、黄色い筋が入っている場合は、マガレイ、なければマコガレイとなります。 また、マコガレイの体型はどちらかと言えば楕円形に近いのですが、マガレイは菱形に近い体型となります。この2 つを使って両種を見分けてみてください。魚種が分かると釣りがもっと面白くなります。

  • 2016年11月25日(金)09時49分

マハタとクエの見分け方

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Q マハタとクエって違う魚なのですね。私はてっきりマハタの大型になったものをクエと呼ぶのかと思っておりました。簡単な見分け方はありますか?     

A マハタとクエは異なる魚種となります。一般的にはクエの方が大きく成長するため、大型の個体をクエ、それ以外をマハタと解釈されていることが多いようです。マハタ、クエともにスズキ目ハタ科の仲間で、マハタは比較的浅場、クエは比較的深場にいる魚です。

両種の見分けは、目元にある暗色帯で判断します。の周りに暗色帯がある場合はクエ、なければマハタとなります。 また、マハタは尾ビレが白く縁取られていることも特徴のひとつです。

どちらも釣り人に人気のターゲットであり、美味しい魚。エサやルアーで狙える魚です。覚えておくと自慢できそうです。

  • 2016年11月18日(金)09時50分

モイカのオスとメスの見分け

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Q モイカはオスの方が大型になると言われていますが、正直オスとメスの見分け方が分かりません。簡単に見分ける方法はありますか?     

A シーズン本番を迎えるモイカ(アオリイカ)は、お尋ね頂いたようにオスの方が大型化するイカです。大型になると2kg 超まで成長するイカで、ほぼ1 年で死滅すると言われています。

オスとメスの見分けは、頭(正確には腹部)のスジ模様で見分けます。このスジ模様が横線で現れているのがオス、どちらかと言えば丸みを帯びた斑紋に見えるのがメスとなります。オスの横線は、大型化すればするほど横に長く伸びて見えるので、大型ほど見分けやすくなります。

秋のシーズンに釣れるモイカは、まだ身も柔らかく甘みも強いですが、寒さも厳しくなり、越冬した春イカは、大型化するとともに身が固くなると言われます。

  • 2016年11月11日(金)09時14分

マルスズキとタイリクスズキの違い

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Q 秋になり夜な夜なスズキ釣りに出かけています。このスズキなのですが、時々体に斑点がある個体が釣れます。これって病気かなにかでしょうか?     

A スズキは幼魚期には、体に斑点がある個体が多いのですが、成長するに従って、徐々に薄く消えていきます。よって、幼魚期にはなかなか見分けがつかないのが特徴ですが、成魚の場合であれば、体に斑点があればタイリクスズキ、なければマルスズキとなります。ただし、マルスズキでも幼魚期の斑点が残ってしまう個体もあります。

そこで、注目して欲しいのがその斑点が側線より上にあるかどうかです。もしも側線よりも上側にしかなけえばマルスズキ、側線よりも下側にあればタイリクスズキとなります。

どちらも同じような釣り場で釣れる魚です。覚えておくと便利です!

  • 2016年11月04日(金)10時13分
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