魚の質問箱

魚や海に関する質問コーナーです。

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アカアマダイとシロアマダイの違い

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Q 船釣りや陸からのルアー釣りを楽しんでいると、時々アマダイが釣れますが、友人から「アマダイには赤と白があるよ」と言われました。この赤と白の見分け方を教えてください。     

A アマダイの仲間は、泥・砂泥の穴などに生息し、甲殻類や小魚などなんでも捕食します。そのため、ルアーでも当然アタッてくることがある魚です。

大分県で釣れるのはほとんどがアカアマダイですが、極稀にシロアマダイが釣れることもあります。両種の見分けは、尾ビレに筋があるかないかです。

尾ビレに黄色い筋がある場合は、アカアマダイ、筋がない場合はシロアマダイとなります。また、どちらかと言えば、アカアマダイと呼ばれるように、アカアマダイの方が赤味が強いようです。

一般的には、シロアマダイの方が美味しいと言われています。

  • 2019年01月18日(金)09時50分

イソカサゴという魚

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Q 先日、磯釣りを楽しんでいる時に、ホゴ(カサゴ)を釣りました。先輩から「イソカサゴだ!」と言われました。最初は磯で釣れたホゴだから「イソカサゴ」と言っているのだろうと思ったら、本当にそういった種類の魚なのですね。     

A おっしゃる通り、カサゴとイソカサゴは別の種類の魚です。さながらクロとオナガと同じような感じでしょうか? 非常によく似ている魚なので、わざわざ見分けている方も少ないようです。

パッと見で見分ける場合は、目の横(頬)にある暗色帯。この暗色帯があればイソカサゴ、なければカサゴとなります。また、釣り上げた時に赤みが強いことも特徴です。

このイソカサゴ、背ビレや腹ビレ、尻ビレの棘に毒があるので、素手で掴むことは危険です。必ずグローブやタオルなどで覆って掴むようにしましょう。

  • 2019年01月11日(金)09時50分

メバルとヨロイメバルの違い

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Q メバルの仲間の中でヨロイメバルという魚がいるそうですが、どんな魚ですか?また、見分ける方法はありますか?/font>     

A 残念ながら、西日本ではほとんどお目にかかれない魚で、個体数も少ないため、東日本の方でもほとんど気づかないといった魚だと言われています。

メバルとヨロイメバルの見分けですが、ヨロイメバルの尾ビレの付け根には白い帯が入り、体色のまだら模様もメバルより色がくっきりと分かれているのが特徴となります。クロメバルやアカメバルにはこの尾ビレの白帯は見られません。

このヨロイメバルと非常に似ているのがコウライヨロイメバルです。こちらの方が下関から和歌山県の間に生息する魚で、大分県でももしかすると釣れるかも知れない魚です。このコウライヨロイメバルにも尾ビレに白帯があるため、メバルの見分けに役立ちます。

  • 2018年12月21日(金)10時09分

マアジとマルアジの違い

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Q 先日、船釣りを楽しんでいたら、マアジに交じりでマルアジが釣れ始めました。釣った時に簡単に見分ける方法を教えてください。     

A 秋から冬にかけて大分県でもマルアジが釣れ始め、冬に向かって一気に活性が高くなる魚です。夏のマルアジはあまり脂がのっていないのですが、水温が低下するとともに脂も乗り始め、美味しくなる魚です。

マアジとマルアジの見分けのポイントは、尾ビレにあるゼンゴ(棘)のカーブ(幅)です。マアジは体側にそってきついカーブを描くようにゼンゴ(棘)が太く長くあります。逆にマルアジはゆるいカーブで尾ビレに向かって伸び、ゼンゴ(棘)が細く短いのが特徴です。

また、マアジの方が顔が大きく厳ついのですが、マルアジはどちらかと言えば顔が小さく丸みを帯びているのが特徴です。

  • 2018年12月14日(金)10時23分

ウミタナゴとタナゴの違い

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Q 海水魚のウミタナゴと淡水魚のタナゴは同じ魚なのでしょうか?それとも異なる魚なのでしょうか?     

A 淡水魚のタナゴは、コイ目・コイ科に属する魚。一方、海水魚のウミタナゴはスズキ目ウミタナゴ科に属する魚で、全く別の魚であるといえます。では、なぜどちらもタナゴとの名前が付いているのかといえば、体型が非常に似ているからといった理由だけです。どちらも菱型の体型に小さい顔、つき出た口が特徴的で、尾ビレも二股に分かれていることなどもそっくりです。

ウミタナゴといえば、釣りの外道として釣れることもあり、釣り上げた時にお腹から稚魚がたくさん産み落とされることもシバシバ。ウミタナゴは魚では珍しく胎生となり、卵は産みません。また、地方によっては、ウミタナゴの出産が逆子で産み落とすことを理由に、お産の近い人には食べさせないそうです。

  • 2018年12月07日(金)09時35分

オオスジイシモチとネンブツダイの違い

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Q 磯釣りを楽しんでいるとよく見かけるキンギョ(ネンブツダイ)。このキンギョには筋のある魚とない魚がいますが、別の種類の魚なのですか?     

A 大分県ではキンギョと呼ばれることが多いネンブツダイ。このネンブツダイはテンジクダイ科の仲間で、この仲間には似たような魚がたくさんいます。大分県ではそれらテンジクダイ科の魚をキンギョと呼ぶようです。

主に大分県で釣れるのは、ネンブツダイとオオスジイシモチの2 魚種となります。どちらも尾ビレの付け根に黒点があります。ネンブツダイは目から背中にかけて1 本の筋がありますが、オオスジイシモチは数本の筋があるのが特徴です。筋が多いようならオオスジイシモチ、筋が1 本ならネンブツダイと覚えましょう。

ぜひキンギョを釣り上げた時は、観察してみてください。

  • 2018年11月30日(金)10時02分

メッキアジとカイワリの違い

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Q 船釣りを楽しんでいるものですが、正直カイワリとメッキアジの違いが分からずに困ってしまう場面があります。パッとみて見分ける方法をお教えください。     

A 意外と分かりづらいのが、カイワリとメッキアジやシマアジだと思います。どちらもアジ科の魚であるばかりか、アジよりも体高があり、通年釣れるわけではないため見分け方を忘れてしまうケースが多い魚種たちです。

まず、カイワリとメッキアジを見分ける方法です。第一背ビレが伸びるのがメッキアジ、背ビレが伸びないのがカイワリとシマアジです。この部分でカイワリとメッキアジを見分けることが可能だと思います。

お次はカイワリとシマアジです。カイワリは体高がありますが、シマアジはどちらかと言えば砲弾型の魚です。ある程度体高がある魚であれば、カイワリだと思って間違いありません。

  • 2018年11月23日(金)10時14分

マスノスケとギンザケの違い

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Q キングサーモン(マスノスケ)と普通のギンザケは違う魚なのですか?私はてっきりギンザケの大きいサイズをキングサーモンと呼んでいると思っていたのですが…。     

A 分類学では別の種とされています。キングサーモンは標準和名でマスノスケと呼ばれ、ギンザケとは異なる種です。サケ類の中で最大種で1 mほどまで成長するサケです。 マスノスケとギンザケの見分けは難しい部類です。強いて挙げると、マスノスケは体格の割りに目が小さく、体に黒い斑点が少なく、逆に尾ビレに斑点があるのが特徴です。ギンザケはこの反対で、体に多少斑点があり、尾ビレには斑点がない魚となります。

しかし、これも個体差などもあり、正直分かり難い状態です。そこでオススメなのが、サケの口の中を確認すること。マスノスケは黒くギンザケは赤みがかった白となります。

  • 2018年11月16日(金)09時38分

オニカサゴとカサゴの違い

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Q 先日、ショアからのルアー釣りを楽しんでいたら、オニカサゴらしい魚を釣り上げました。初めての経験で、厳密には見分けできなかったので、オニカサゴとカサゴの見分け方を教えて下さい。     

A カサゴもオニカサゴもフサカサゴ科の仲間です。フサカサゴ科の仲間はどれも似ているので、見分けが難しい部類となります。そこで、まずは背ビレを見て下さい。背ビレの第二背ビレと第三背ビレが長いとほぼオニカサゴとなります。逆に言えば、長くなければカサゴと言えます。

ただし長い場合は、オニカサゴとフサカサゴの場合があるので注意が必要です。両種の見分けは、顔つきが細長いか丸っこいかになります。もしも細長い場合はオニカサゴ、丸っこい場合はフサカサゴとなります。

フサカサゴの仲間を見分けるなら、まずは背ビレの長さを見て見分けて下さい。

  • 2018年11月09日(金)10時02分

イシダイとロクセンスズメダイの違い

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Q 磯釣りを楽しんでいる者ですが、時折エサ盗りの中に縞模様の入ったエサ盗りを見かけます。あればイシダイの幼魚ですよね?     

A イシダイのような縞模様があるからといって、イシダイの幼魚であるかどうかは分からないようです。イシダイの幼魚に似ているロクセンスズメダイという魚もいるからです。 

イラストからも分かるように、パッと見ただけではどちらか分かりづらいのが両種です。一番分かりやすいのは、尾ビレのある黒い縁です。イシダイの場合は、尾ビレの縁にそって黒い線が入っていますが、ロクセンスズメダイの場合は、尾ビレの付け根から先端部に向かって黒い線が入っています。これにより見分けるのが一番確実な方法です。

意外と混泳しているので、よく見分けてください。

  • 2018年11月02日(金)11時07分

マダイとキダイの見分け方

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Q タイラバ初心者です。最近どうにかチダイとマダイの見分けができるようになりました。そこで、さらに知識を増やすために、キダイとマダイの見分け方を教えて下さい。簡単なのがいいです。     

A マダイとチダイと同様に、紛らわしいのがキダイ(レンコダイ)とマダイの見分け方です。パッと見で見分けられるのは、尾ビレの縁が黒いか黒くないかです。黒ければマダイ、黒くなければチダイかキダイとなりますが、キダイはその名の通り、体色が黄色っぽいことで見分けが可能です。また、同様にエラ蓋に黒い斑紋があればマダイ、なければキダイかチダイとなります。

キダイのもう一つの大きな特徴としては、前歯が大きいことです。この前歯によって小魚などを逃がさないように捕食しているようです!

ちなみにキダイとチダイの違いは、色で見分けるのが確実といえそうです。

  • 2018年10月26日(金)09時32分

この魚は何?

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Q 米水津の沖磯でルアー釣りを楽しんでいると、釣れた魚です。この魚の名前を教えてください。なかなかヤリトリが面白い魚でしたよー。     

A あまり大分県では見かけることにないイッテンフエダイです。通常は宮崎県や鹿児島県、沖縄県などでよく見かける魚で、大分県で釣れるのは珍しいと思います。

通常は、サンゴ礁域、岩礁域の浅所に住み、成魚は小さな群れをつくって回遊しています。幼魚は汽水域にも入ることがありますが、もちろん大分県ではありません。主には琉球列島で見かける魚なので、大分県で釣れたのは本当に珍しく貴重です。

琉球列島では食用にされることもあるそうですが、個体によってはシガテラ毒を持つことがあるので、十分注意が必要です。

  • 2018年10月19日(金)10時06分

モイカは回遊するの?

Q エギングシーズンとなり、夜な夜な釣り場へ通っています。そこで疑問があるのですが、 モイカも他の魚のように回遊するのでしょうか?     

A モイカの研究結果によると、長崎県から秋田県まで回遊していた例もありますが、これは極稀の出来事で、通常は定着性の近距離回遊と言われています。つまり、大分県で言えば、水温が上がれば岸よりに回遊しますが、水温が下がれば沖の水温が安定している水深40 mくらいの場所に移動するといった程度です。潮などに流されない限りは、この範囲で回遊を繰り返していると考えられているのです。

一日24 時間の中でも、好む明るさと水温、エサの居場所などの条件に応じて、浅場から深場へと周期的な回遊をしており、辺りが暗くなると岸寄りして湾内まで入って来るようです。ぜひ参考にしてください。

  • 2018年10月12日(金)10時08分

モイカの視力はどのくらい?

Q よくエギの話になると「モイカはモノクロの世界だから、色の濃淡しかわかっていない」と聞きます。では、実際の視力はどのくらいなのでしょうか?     

A 大きな目にパールグリーンのアイシャドウをひいたモイカの目は、個体のわりに大きくよく見ているような印象があります。しかし、三重大学の研究発表によれば、コウイカの視力は0.36、モイカ(アオリイカ)で0.63、ソデイカで1.37 の視力があると発表されています。コウイカ、モイカは裸眼で運転ができないレベル。思ったよりは視力がないと言えます。視力が悪い上にモノクロの世界にいるモイカは、やはりエギのフラッシング効果を使ったアピールがないと、なかなか釣れないだろうと想像できます。

エギの近くで様子を伺っているのは、よく見ようとしているためかも知れません。

  • 2018年10月05日(金)09時28分

コブシメはコウイカとは違う?

Q コブシメってコウイカの大型を呼ぶのかと思っていましたが、どうやらコブシメとコウイカは異なるイカのようですね?本当はどうなのでしょうか?     

A コブシメとコウイカは異なるイカです。どちらもコウイカ科に属しているため、よけいに紛らわしくなってしまう方もいるようです。

コウイカ科の中で大分県でよく見かけるイカは、コウイカ、カミナリイカ、シリヤケイカ、コブシメの4種です。この中でカミナリイカは一番見分けやくす、胴の表面にキスマークのような斑紋があることですぐに解ります。解りづらいのがコウイカとコブシメです。コウイカは、エンペラに沿って白い線が入りますが、コブシメにはこの白い線がありません。釣り上げてすぐの場合は、この白い線で見分けることができます。

  • 2018年09月28日(金)09時56分

投げ釣りでイサキのような魚?

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Q 魚釣り初心者ですが、先日投げ釣りを楽しんでいるとイサキのような風貌の魚が釣れました。この魚種名が知りたいのですが教えてください。     

A おそらく海岸でイサキが釣れることはまずないため、コトヒキなのでは?と想像しています。コトヒキは、内湾や河口域などで群れを作って生息するシマイサキ科の魚です。パッと見はイサキのような体型ですが、よくみると、イサキにはない縞模様が見られるので、コトヒキだと判別できます。

通常30㎝ほどで成魚となりますが、まれに50 ㎝を超えるような大型に成長することもあります。釣り上げた時に「グーグー」と音を発することもありますが、これはウキブクロを使って警戒音を出しているようです。

イサキのような体型ですが、体に縞模様があるため、判別できます。

  • 2018年09月21日(金)09時29分

クサフグはマフグの幼魚なの?

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Q クサフグってフグの幼魚のことですか? 釣りをしているとよく聞く魚名なのですが、いつも小さいので、小さいフグのことを呼んでいるのかなと思っていますが…。     

A クサフグは、れっきとしたフグの仲間であり、フグの幼魚ではありません。日本近海には約50 種類のフグが生息し、釣り人に馴染み深い種類だけでも20 種類ほどあります。クサフグはその中でも代表的な魚です。

クサフグの特徴は、腹面は白く、胸ビレ上部と背ビレの付け根には黒色斑があります。マフグとクサフグの見分けとしては、白い斑点が点在するのがクサフグ、白い斑点が不規則に並ぶのがマフグ。よく胸ビレの後方にある黒い斑紋に白い縁取りがあればマフグ、なければクサフグと言われますが、個体差があり、決定的な見分けとは言えないようです。お間違えの無いようにお願いします。

  • 2018年09月14日(金)10時08分

イイダコとマダコの見分け方

Q 密かにタコ釣りを楽しんでいるものです。イイダコとマダコの見分け方を教えてください。特に小型になると見分けがつきません。よろしくお願いいたします!     

A 意外とタコをまじまじと観察することが少ないため、イイダコとマダコの違いを正確に言える方は少ないようです。どちらも姿は同じように見えるため、見分けづらい種同士です。

一番簡単に見分ける方法は、頭(正確には体)に黒い縦縞があるかないかです。もしも縦縞が断続的にあればイイダコ、縦縞がなければマダコとなります。

また、ミズダコの場合は、目の後ろ辺りに耳形の突起があることで、比較的に見分けやすいと思います。 この3 種は釣りでもよくお目にかかるため、覚えておくと、便利かも知れません。釣り上げた時に見比べてください。

  • 2018年09月07日(金)10時10分

黄色いブダイが釣れたのですが…

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Q 先日、県南へ出かけた時に、黄色いブダイが釣れました。普段釣るブダイは赤・オレンジ色ですが、今回のブダイはほぼ黄色です。これって何ブダイですか?     

A ブダイは成長するにつれ、一本ずつ別れていた歯が1つにまとまり、オウムのくちばしのような固い特徴的な歯を持つようになります。大分県では一般的にブダイをよく見かけますが、おそらく黄色いブダイは、ヒブダイだと思われます。全身黄色でヒレに青とピンクが入った綺麗なブダイです。斑模様のブダイと比べると彩色が鮮やかでスマートな印象を与えてくれます。

ブダイとヒブダイの見分けは、体色でも分かりますが、決定的な違いがあります。それは歯です。ブダイの歯は球状の歯が集まったようなゴツゴツとした歯ですが、ヒブダイの歯は鳥のくちばしのような歯をしています。

  • 2018年08月31日(金)09時42分

魚の北限について…

Q 魚の北限についてお尋ねします。WEB に掲載されている魚の北限ですが、これって正しいのでしょうか? タチウオなどは近年北海道でも釣れるようになったそうですが…。     

A 実は、魚の北限の話は釣り人の間でも時々話題にのぼる話です。実体験としては、いろいろな魚全ての北限が北へズッていると感じておりますので、あくまで参考程度に留める方がよろしいかと思っています。 本誌が分かる範囲で言えば、タチウオ、アジ、サバ、カレイ、イワシ、クロ、チヌ、バリ(アイゴ)、ブダイ、スズメダイ、ハタタテダイなど、今まで釣れていた魚はどんどん北にズッて釣れなくなり、代わりに南方系と言われている魚がよく釣れるように感じております。

一般的にタチウオの北限は、「本州中部以南の各地に分布する。海外では朝鮮半島、アフリカ、オーストラリアなど、温帯から熱帯にかけての海」と言われていますが、近年は北海道でも釣れているのが実情です。環境の変化で変わっているのかもしれません。

  • 2018年08月24日(金)10時25分
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